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息子123回目

息子は2週連続ながら、親父の方は1か月以上ぶりの指導。
一人新しい子が増えていた。
その新しい子を含む3人組を指導。
 ・何を指導すればよいか明確である
 ・1時間で終わる
 ・子ども達が素直に言うことを聞く
という理由か、少年野球の指導よりもだいぶ気楽にできる気がする。
気持ちに余裕がある分、「スパルタ」と称されてしまった野球より、優しく指導してるし。

息子の方も、かなり気楽に楽しんでいるように見えた。
野球の時は父親に叱られまくっているから、たまに悲壮感漂う表情をしているが、今日は終始笑顔だった。
反省させられる。
来週から野球の方も笑顔でやってくれるように注意していかないと。
まぁ気軽さとトレードオフで、中々柔術は上達しないわけであるが…

とはいえこれからあまり行けなくなるし、行けた時はよい気分転換をする程度でええか。


【今日の技練】
 フックをよけて両足タックル
 スパイダーの組み換え
 サイドポジションのエスケープ

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